punk / garage / powerpop / mod

punk / garage / powerpop / mod バンドキャンプやサウンドクラウドで紹介。 ほとんど自分のお気に入り備忘録です。

タグ:powerpop

カリフォルニア/サンフランシスコ。チープでガチャガチャした音が売りのキャッチー・ガレージバンド。3枚目のEP。女の子の歌声がポイント。 2016/3リリース。

 

カリフォルニア/ロサンゼルス。グラムテイストを軽く含んだ正統派パワーポップサウンド。2000~2016のコンピレーションらしい。2017/3リリース。


カリフォルニア/サンフランシスコ。ポストパンクの質感のままパワーポップをやっているような不思議なバンド。2017/3リリースの4曲シングルと2016/1リリースのアルバム


 

オレゴン/ポートランド。徹底してシンプルな音作りにして楽曲で勝負しているのが分かるパワーポップ~サイケ・ガレージ。60年代風味を生かしている。7、9曲目あたりが個性が分かりやすい。2017/3リリース。

 

スペイン/バルセロナの若々しいパワーポップ。難しいことは一切無くメロディのよさと質感で勝負するパワーポップ・パンク。2017/3リリース。

 

フランス/ボルドーのパワーポップバンド。60年代~80年代のクラシックなパワーポップスタイルをノスタルジックな音作りで展開。2017/4リリース。

 

アリゾナ/ツーソン。パンク度の無い温かみあふれるパワーポップ~ギターポップ~カントリーサウンド。2014/1リリース。

 

カリフォルニア/ロサンゼルスのシンガーソングライター。メロウな曲が大半でそちらの完成度も非常に高いが、パブロック風味あるパワーポップ(1,8)がこのブログ的にはオススメ。2017/1リリース。

 

シアトル/ワシントンの60-70年代のポップ・ロック追求型バンド。バンド名はもちろんアレからだろう。活動は2007年くらいからしているみたいです。プレ・パワーポップサウンド。2017/3リリース。



上のシングルは1曲しかないので過去のも貼っておきます。



 

中国/北京のパワーポップ・パンク。←というだけでももう興味津々と思うが、これがかなりしっかりしている。自分たちでパンクでなくパワーポップバンドと言っているのが良いです。リンク先の音源は無料ダウンロードできる。2014/5リリース。


 

昨年のライブ動画。バズコックスTシャツ!

07 The Sino Hearts, live at Hot Cat Club, Beijing, China 30.12.2016 from pasiflora69 on Vimeo.

イングランド/ブリストル。90年代のパワーポップの後継者という感じだろうか。軽快でスマートなパワーポップが並ぶ。ピアノの音がいい味出してる。2013/9リリース。




ワシントンDC。メジャー的質感もありながらギリギリインディな音を出すパワーポップ。鼻にかかったボーカルが特徴的だが楽曲の完成度はどれも高い。

 

ペンシルバニア/フィラデルフィア。チープ&アノラックサウンドな質感のパワーポップ~インディロック。全て抑え目の音で作られた音源でセンスの塊のようなバンド。これは凄い。2005年からの音源があるがスタイルは変わっていない。2017/2リリース。

 

イタリア/インペリアのパワーポップ。90年代ポップパンクの感覚を残しメジャー質感にならないよう渋く演奏を決めている。


 

イングランド/リーズのネオアコ~パワーポップグループ。かきならすギターが心地よい。スエードクロコダイルズが好きな人は気に入るのでは?リンク先で無料DLできます。2012/6リリース。

 

テキサスの超人パワーポッパー。ほぼひとりで全パート&作詞作曲の天才肌。パンク前、70年代前半のパワーポップを感じる曲がギッシリ。2016/5リリース。

 

ニューヨーク。ネオアコ風味あふれるパワーポップ/インディポップ。軽いギターの音と溶けるようなボーカルの組み合わせは好きな人にはたまらないはず。2016/12リリース。

 

アルゼンチン/ブエノスアイレスのモッドリバイバル影響下バンド。DEADBEATSのCHOOSE YOU、AMBER SQUADのCan We Go Dancingをカバーをするなど本気度が伺える。アルゼンチンは60'S影響下バンドが凄く多かったがついにモッドリバイバルが出てきた。2016/8リリース。

 

バージニア/ハリソンバーグのパワーポップ。2曲目などはモロEXPLODING HEARTSのSHATTEREDの影響下。しかしながらいいセンスしてる。2017/2リリース。

 

ニューヨーク/ブルックリンのガールズ・パワーポップ。歌がとても綺麗。
デビュー作らしいけど多分過去の活動もかなり多そう。2015/5リリース。

 

ニューヨーク/ブルックリンの非常にクオリティの高いガールズボーカル・パワーポップ。
このレベルの音源がフィジカルリリースされていない時代なのか~と思った。

 

フィジカルではHidden Volume Recordsから7inchがリリースされてます。

 

カナダ/ハリファックスの上質なパワーポップ~メロディック。
2015/8リリース。
 

イギリスのグラム/バブルガム/パワーポップ。
エクスプローディングハーツの影響下。良い。
2016/6リリース。
 

ワシントン/シアトルのグラム・パワーポップ。
エクスプローディング・ハーツスタイル。Dimestore HaloesのChaz Matthewsがやっている。
2014年リリースだが2017/2に再発。

 

ニューヨーク/ブロンクス区の女の子2人がフロントのバンド。つたない演奏が魅力。
2015/11リリース。


 

フランス/パリのパブロック~ネオモッド~ロックンロール。
Drフィールグッドが ポップになったような感じ。2016/8リリース。
 

ミシガン/デトロイトのバツグンの男女ハーモニーをもつソフトロック~パワーポップコンビ。
この音源以外も凄くよい。 2016/8リリース。


 

ニューヨーク/ニューヨーク。パワーポップ界隈で一時期話題をあつめた1-800。今作は評価に迷う。シンプルなメジャーロックになってしまった感じもする。2016/6リリース。

 

ニューハンプシャー/ロチェスター。もはやキングの風格さえただよう60s風ポップパンカー。
新アルバムもいつもどおり。2017/2リリース(フィジカル盤)


 

ニューヨークの60's風モッド(ネオモッズではない)~パワーポップバンド。もう少し注目されてもいいよね。
2016/4リリース。

 

テキサス/デントンの小気味良いポップ・パンク~パワーポップ。モッドリバイバル風味も。
2015/12リリース。


 

ロンドンの女の子3人組。
ガチャガチャしたインディポップ~パンク。アルバム以降にもリリースがある。
2016/9リリース。

 

イングランド/ファルマスのグリッター~バブルガム~パワーポップ~ポップパンク。Exploding Hearts以降の高速パンクスタイル。グラム度は低め。70年代な雰囲気もある。
2016/10リリース。


 
一つ前のカセットリリースもすばらしい。

 

ニューヨーク/ブルックリンのバンド。
チープ&スティッキーなサウンドでガチャガチャして可愛いパンク。
2016/9リリース。

 

フランス/ナントのモッドテイストのあるパンクロック。ネオモッズ~パンクのアルバム。
2016/5リリース。
 

↑このページのトップヘ