punk / garage / powerpop / mod

punk / garage / powerpop / mod バンドキャンプやサウンドクラウドで紹介。 ほとんど自分のお気に入り備忘録です。

イングランド/ロンドン。70年代スタイルのパンクロックを2010年代に昇華させたサウンドとしてはお手本のよう。目新しさは無いが曲の出来はとても良い。2016/11リリース。

 

中国/北京のパワーポップ・パンク。←というだけでももう興味津々と思うが、これがかなりしっかりしている。自分たちでパンクでなくパワーポップバンドと言っているのが良いです。リンク先の音源は無料ダウンロードできる。2014/5リリース。


 

昨年のライブ動画。バズコックスTシャツ!

07 The Sino Hearts, live at Hot Cat Club, Beijing, China 30.12.2016 from pasiflora69 on Vimeo.

デンマーク/オーデンセのポップパンク。ロックンロール感をガッツリのこした感じで素晴らしい。個人的に理想的ポップパンカー。2017/3リリース。

 

ミシガン/デトロイト。超王道を行くガレージ・ロック。60年代への思いを馳せた90年代の地下室録音感をバッチリ残している。2017/1リリース。


 

イングランド/ピーターバラのガールズバンド。ストレートなポップパンク。女性のボーカルがメチャメチャ綺麗。場合によっては大人気になるのでは…。2017/4リリース。

 

コネチカット/ニューヘイブン。メインボーカルが2人いて、どっちが歌うかで曲の雰囲気がガラっと変わる。ハードコアタッチな曲の次にラモーンパンクが来たり。2017/3リリース。

 

イングランド/ブリストル。90年代のパワーポップの後継者という感じだろうか。軽快でスマートなパワーポップが並ぶ。ピアノの音がいい味出してる。2013/9リリース。




ワシントンDC。メジャー的質感もありながらギリギリインディな音を出すパワーポップ。鼻にかかったボーカルが特徴的だが楽曲の完成度はどれも高い。

 

スコットランド/エジンバラ。60年代のダーティーな方の(プリティ・シングス系)ロックを展開。ガレージガレージするほどギターも歌も汚くない。モッド・ガレージといったところか。ジャケのイラストかっこいいよね。

 

バージニア/リッチモンドのストイックなパンクロック。シャープなギターと低音を担うベースの絡みが最高にパンクロックサウンド。2017/3リリース。

 

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